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共同利用・共同研究公募

令和6年度(2024年度)公募について

  本拠点は、中間評価の時期を迎え、今後3年間の審査中です。

  予算規模は大きく変わる可能性がありますが、共同研究・共同利用については継続いたします。

  公募については、交付申請額に対して減額や支給なしとなる可能性もありますことをご了承の

  上、申請をお願いいたします。また審査結果もこのHP内で、決定次第お知らせいたします。

 

   募期間:2024年2月20日(火)~3月20日(水)締切

  2024年4月共同研究実施開始

​  *タイプD請希望の方は、まず kyoten@kitakyu-u.ac.jp  までお問合せください。

​  

​  公募要領・申請書は下記ボタンよりダウンロードしてご使用ください。

令和5年度(2023年度)*タイプDのみ随時受付

  応募期間:2023年1月25日~2月17日締切

  2023年4月共同研究実施開始

令和4年度(2022年度)*タイプDのみ随時受付

  応募期間:2022年1月~2月9日締切

​  2022年4月共同研究実施開始

 

令和3年度(2021年度)

  応募期間:2021年8月4日㈬~9月3日㈮

    9月審査・採択

    10月共同研究実施開始 

様式

論文等への謝辞について

本研究は文部科学省特色ある共同研究拠点推進事業JPMXP 0621467946の助成を受けたものです。

This Work was supported by MEXT Promotion of Distinctive Joint Research Center Program Grant Number#JPMXP 0621467946.


分析センターの装置利用に関して

1.Acknowledgements(謝辞)などへ付記して頂く場合の文例

(1)   The analysis of the samples was (partly) carried out with ○○○(機器名) at the Instrumentation Center, The University of Kitakyushu.

(2)   We thank △△△(計測・分析センターのスタッフ名), Instrumentation Center of The University of Kitakyushu, for the measurement of ×××(分析成分、例えばmetal concentration) using ○○○(機器名).

(3)   サンプルの分析は、北九州市立大学計測・分析センターの○○○(機器名)を使用した。

(4)   ×××の分析は、△△△(スタッフ名)(北九州市立大学計測・分析センター)の協力を得た。

2.Experimental(実験項)などへ付記して頂く場合の文例

(1)   The measurement of ×××(分析成分) was made using ○○○(機器名) at the Instrumentation Center, The University of Kitakyushu.

(2)   ×××(分析成分)was measured with ○○○(機器名) at the Instrumentation Center, The University of Kitakyushu.

(3)   ×××(分析成分)は、北九州市立大学計測・分析センターの ○○○(機器名)にて分析した。

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